【判明】星野佳彦(ほしの よしひこ)さん

 

結婚詐欺犯

「結婚積立て」を数十万していた

結婚積立に該当するものは裁判所勤務者に無いことが判明しています。

 

 

実在する裁判官の名前と名刺を悪用し偽名を使っていた

・名古屋の婚活パーティ「エクシオ」にて、男性公務員限定編で出会う。

exeo-japan.co.jp/tokai/pf-aichi/


・デート時に偽名の名刺を見せられた。見せてくれただけで、貰えなかった。


・名刺には、とある裁判所名が記載されていたが、海外から帰ってきたばかりで、実際には「名古屋高等裁判所」で裁判官として働いていると聞かされた。


・偽名の名前は母方の姓。(父親が亡くなっており、母方の祖父母も健在なので、母方の姓になった。)


・名刺は財布から出した。財布は黒革のcoachの長財布。時計は黒い革ベルトで、リーズナブルなブランドだった。


・家族は、埼玉県に母親、大学生の妹がいる。でも高校は、明和高校(愛知県?)。


・亡くなった父は、大学教授だった。


・上智大学卒と聞いていた。入学は早稲田大学で、途中で上智大学へ編入した。


・司法試験の為に「伊藤塾」へ通っていた。


・司法試験は2回目か3回目で合格した。


・実は、書記官の試験も受けたが、落ちた。


・4月~8月中旬まで急遽海外勤務しており、アメリカ等4ヶ所ほど行っていた。


・職場で「結婚積立て」があるので、やろうと言われる。

 

・結婚積立てをして、実際に結婚する際には積立て金額に上乗せをした金額が戻ってくると説明される。

 

・将来の出世や評価、上席の評価に関わるから、「一緒に結婚積立てをやって、結婚しよう」と言われる。


・年収は400万程度。


・色々と狙われる立場の職業なので、よくタクシーを利用しており、職場からタクシーチケットを貰っている。


・職業柄、警戒心が強くなった。


・車は、事故を起こしたりすると職を失う事になるので、運転はしていなく、免許証もない。


・仕事柄、個人情報や守秘義務が多いし、急な事件で忙しい(残業になる)事があるので、結婚したら仕事に理解してほしい。


・裁判官は辞めた後、司法試験は通っているから、弁護士に直ぐになれるので、退官後は弁護士も考えている。


・○○さん(ご依頼者)との結婚は「平成」の内に行いたい。


・誕生日は、6月1日生まれ。

 

本人及び同じように騙された方を探しているようです。

 

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愛知大学法学部2015から公務員試験合格者に同姓同名の方がいます

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判明事項

住所が判明し同居する女性がいる模様

交際関係か婚姻関係かは要確認

 

前住所:愛知県名古屋市名東区植園町2-○○『アーバンアフレ虹ヶ丘南』〇棟〇0〇号室

現住所:愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂通8-1〇-〇 プロシード新瑞橋

 

 

裁判所職員のようなので懲戒免職処分に向けて関係者が動いているようです。

 

名古屋簡易裁判所「簡易民事書記官室」勤務

 

本名を知られることが無いように結婚詐欺を行うため

 

顔でピンときたら被害届を。

 

追記:

7月2日に

愛知県警察/瑞穂警察署から探偵ファイルに記事を削除するように連絡があったようです。

削除には応じずに

週刊新潮に結婚詐欺事件として記事が掲載されました。

愛知県警察にも被害届けの受理がされた

 

週刊新潮 2019年8月8日号

【ワイド】ひと夏の経験コーナー

(6)「最高裁」名刺と「判事」の名で女心を弄んだ「結婚詐欺師」の正体

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タグ:人探し 愛知県

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